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Gmail: Google のメール サービス

Gmail プログラム ポリシー

2004 年 6 月 28 日更新

Google Gmail の品質と信頼を維持するため、Gmail のご利用にあたっては次のプログラム ポリシーを遵守してください。 ポリシーに違反していると Google が判断した場合は、警告を行い、アカウントを一時停止または終了させていただきます。

禁止される行為

利用規約の第 3 項に記載する禁止行為に加えて、次の行為も禁止されます。

  • 商業目的の迷惑メール ("スパム") を生成したり、これらの行為に加担すること。 これには、次のような行為が含まれます。
    • CAN-SPAM Act やその他適用対象となる迷惑メール規制法に違反するメールを送信すること
    • 他人のメール アドレスを偽装または無断使用したり、迷惑メールを送信する目的で虚偽のアカウントを作成すること
    • メール アドレスを探す目的で、個人や組織が所有するウェブ データを抽出すること (Google を含む)
    • サードパーティのオープン サーバーから未承諾メールを送信すること
    • メーリング リストからの退会をリクエストしたユーザーにメールを送信すること
    • 所有者に通知し同意を得ることなく、第三者にメール アドレスを販売、交換、配布すること
    • 面識のない個人や組織のメール アドレスに大量の迷惑メールを送信すること
  • 不法、中傷、嫌がらせ、悪口、不正、侵害、ひわい、その他不快な内容を送信、アップロード、配布、流布、または提供すること
  • ウィルス、ワーム、不具合、トロイの木馬、破損ファイル、いたずら、その他の破壊的または不正なアイテムを故意に配布すること
  • チェーン メールの性質を持つメールを作成または転送すること
  • 社会的弱者を攻撃するような内容を送信すること
  • 他人のメール アドレスを使用するなどして他人になりすましたり、メールの送信元を偽装すること
  • 所有者やライセンス主の許可を受けることなく、他人の知的財産や機密情報を不正に送信すること
  • Gmail を使用して他人の法的権利 (プライバシーや社会的地位) を侵害すること
  • 不正行為を促進または推奨すること
  • 他の Gmail ユーザーのサービス利用を妨害すること
  • 規約に違反した方法で複数のユーザー アカウントを作成したり、ユーザー アカウントを自動的に、または虚偽、不正な方法で作成すること
  • Gmail アカウントを商用目的で許可なく売買、再販、悪用、移譲すること
  • Gmail サービスの一部を修正、改変、翻訳、リバース エンジニアリングすること
  • Gmail サービスの著作権、商標、その他知的所有権の注意書きを削除すること
  • Gmail サービスのウェブ ページの一部を変形したりフレーム内に表示すること
  • 違法なピアツーピア ファイル共有で Gmail サービスを使用すること

セキュリティ

パスワードやアカウントなど、サービスに関するセキュリティの侵害を受けた場合は、Google まで直ちにご連絡ください。 パスワードやアカウントのセキュリティを確保するため、各セッションの最後にはアカウントからログアウトしてください。

アカウントの無効化

利用規約の第 9 項に従い、9 か月間アカウントにログインしなかった場合はお客様のアカウントを閉鎖させていただきます。